5月22日は「たまご料理の日」!たまごにまつわる雑学5選をお届けします。

5月22日は「たまご料理の日」!

「05」=「たまご」、「22」=「ニワトリ・ニワトリ」らしいです。

ということで、たまごにまつわる雑学5選!

  • ゆでたまごは茹でたらすぐに水で冷やすと、キレイに殻がむけやすいですよ~。
  • たまごを保存する際は、とがった方を下にすると鮮度が長持ちしますよ!(たまごのお尻の方にある「気室」という空間を上にすることで、揺れても卵黄が殻に触れにくくなるためです。)
  • たまごの色は、栄養価には無関係です。(殻の色は、鶏の品種によって変わります。卵黄の色は、とうもろこしが多いエサだと薄くなり、パプリカや甲殻類だと濃くなります。)
  • 1羽の鶏が1年間で産むたまごは約300個!日本人が1年間に食べるたまごは1人約330個!
  • 『東海道中膝栗毛』に出てくるたまご料理の名前は「たまごふわふわ」。かわいい~!

「京都養鶏直売たまご村 1号店」の茶乃月のTKGの画像